新築戸建て カーテンレール取り付け工事

新築戸建のリビング窓に機能性カーテンレールを取り付けている施工写真

カーテンレールの取り付け、まずはお気軽にご相談ください。

工事費込み料金表(税込)

工事内容 税込価格
機能性 カーテンレール TOSO エリートダブル

1.82m・ダブル・ふさかけ含む・1窓

¥7,480

※カーテンレールのみでのご依頼の際は4窓からの受付となります。

新築戸建て カーテンレール エリート工事 カラーバリエーション

商品仕様・詳細

取り扱いメーカー

TOSO(エリートダブル)

対応レール長

0.9m〜3.6m(カット対応可)

ランナー方式

大型ホイールランナー(静音・スムーズ動作)

カラーラインアップ

ホワイト シルバー ナチュラルブラウン ダークマホガニー ブラック
項目 機能性レール 装飾レール
見た目 シンプル・目立たない デザイン性が高い
操作性 スムーズ・静音 普通
価格 リーズナブル やや高め
向いている人 実用重視・どんな部屋にも合わせたい インテリアにこだわりたい

カーテンレールについて知ろう

カーテンレールは「インテリアの縁の下の力持ち」

ナチュラルブラウンの機能性カーテンレールが取り付けられたリビングのインテリア写真

カーテンレールは、単にカーテンを吊るすだけの器具ではありません。部屋の雰囲気を左右する重要なインテリアアイテムです。色や素材がバラバラだと部屋全体が散らかった印象になりますが、統一感のあるカーテンレールが加わることで、部屋全体がまとまって見えます。

とくに新築戸建では、フローリングの色味や建具のトーンに合わせてレールカラーを選ぶことで、空間全体の調和が一段引き上がります。リビングと寝室、子ども部屋でレールの種類を使い分けるなど、部屋ごとの目的に合わせた選び方ができるのも、この素材ならではの楽しみ方です。

新築戸建にカーテンレールが付いていない理由

新築戸建の窓にカーテンレールが未設置の状態の写真

近年、建売住宅ではカーテンレールが標準装備されないケースが増えています。飯田産業・東栄住宅などの大手ビルダーでもオプション対応となっており、入居前に自分で手配が必要です。種類・色・メーカーの選択から取り付けまで、専門業者にお任せいただくとスムーズです。

ハウスメーカー経由で発注すると中間マージンが発生し、市場価格より割高になりがちです。当社は中間業者を挟まない直販体制のため、メーカー純正レールを適正価格でご提供できます。引渡しから入居までの限られた期間でも、最短スケジュールで対応可能です。

機能性レールがもたらす快適な暮らし

TOSOエリートダブルの大型ホイールランナー部分のクローズアップ写真

機能性カーテンレールの最大の魅力は、その操作性です。大型ホイールランナーを採用したTOSOの「エリートダブル」は、重いカーテンもスムーズで静かに動きます。朝の開閉音で家族を起こす心配もなく、快適な毎日を実現します。

装飾レールは見た目の存在感が魅力ですが、毎日の開閉ストレスがゼロに近いのは機能性レールの特権。リビングや寝室など開閉頻度の高い窓には機能性レール、来客の目を引きたいダイニングには装飾レール、と部屋ごとに使い分けるのもおすすめです。

断熱・遮熱効果でエコな暮らしを

厚地カーテンとレースカーテンを二重にかけたダブル仕様の窓辺写真

適切なカーテンとレールの組み合わせにより、夏の冷房効率・冬の暖房効率を大幅に向上できます。レースカーテンと厚地カーテンのダブル使いで、プライバシーを守りながら光と熱をコントロールできます。

ダブルレールはレース+厚地の二層構造を前提に設計されており、シングルレールに後から1本足すよりも見た目がすっきり納まります。新築の段階でダブルレールを選んでおけば、将来カーテンを変えるだけで季節ごとの遮熱・遮光対策に切り替えられる柔軟性も生まれます。

施工はプロにお任せください!

カーテンレールについてよくある質問

採光・遮熱・プライバシー保護の観点から、すべての居室の窓にカーテンレールの設置をおすすめしています。

機能性レールはシンプルなデザインで操作性・静音性に優れます。装飾レールはデザイン性が高く、リビングのインテリアにこだわりたい方に向いています。

多くのビルダーではカーテンレールはオプション扱いです。飯田産業・東栄住宅・一建設などでも標準装備外となっています。

はい、大丈夫です。TOSOエリートダブルは大型ホイールランナーを採用しており、厚地・重地カーテンもスムーズに動きます。